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・・・・・・体験2 (05月06日)

たけのこ掘り 体験1 (05月06日)
峰を登って竹林にはいると「アッタぁ!」の声、声。子供たちが掘って、最後はお父さんの掘り出した<たけのこ>を、得意そうにだきかかえる子供たち。
一緒に汗をかき、掘りあげた、満足の笑顔 (*^^)v
親子の会話がにぎやかです。

子供花観音巡り (05月04日)
その中で“今こども”達の延命十句観音経を唱える清らかな声が響き渡りました。
巡拝された皆様、今年もどうぞご安心(あんじん)にお過ごし下さいませ…。

たけのこ 出現! (05月03日)
境内には 掘り時期を見逃した大筍が出現 !(^^)!
何人もの子どもたちが持ち上げようと挑戦しましたが、先細りの体型?と生ものの重量で、手に負えませんでした。
<昔こども>たちは、なつかしそうにみつめていましたよ。

マスコミ に 登場 (05月02日)
「CRT 栃木放送中継車」が 境内に出現!
観光協会の。菊池さん他参詣者がインタビューで出演しました。 キンチョウ おつかれさま (~_~;)
見学者もたくさんいて、終って拍手も飛び出しました。(^^♪

花盛り (05月02日)
*4月の末から<地域のマスコミ>に次々に登場してます *29日<CRT栃木放送>
*30日<下野新聞・県北版>
* 1日<CRT境内より中継車>
健武・荒沢の『女体山霊水』
*荒沢地区の皆さんの協力で女体山腹から湧き出す水が飲料水に使えるようになりました。
*周辺の峯もツツジ、つばき、ニリンソウ、ほか2〜3年すれば楽しめる雰囲気です。

柱 建つ (04月28日)
建物の中心部を支え、いかにも<大黒柱>とよばれる風格
次々と八寸柱、七寸五分柱、、、と
6本もの大物達ががそろってきて 壮観です。

白ふじ 開花をもとめて (04月27日)
・「あれだ、あれだ」と白藤に一直線、、、の人
・本堂のお釈迦様におまいりしてから藤棚の下へ、、、の人
などななど
大勢の方が集まると、人の数だけ<生き様>があるんだなァと ほほ笑ましくなります。
本日只今の 白ふじ状況 (ピンクはカイドウ です) のりこ 拝

玄関の (04月25日)
大工さんが勢ぞろいして、ロープで担ぎあげながら、慎重に丁寧に定位置に納められました。
5人の呼吸、左右・高低 声をかけあいながら、槌音がひときわ高まったと思ったら、「ヨーシっ! ピタリ!!」のひびき声。最年長の oさんが一言<よーくできたッ>
みんなでうれしい瞬間でした。

屋根は (04月25日)

只今の客殿 (04月22日)
*建築現場は着々と進み、内部はコンクリート感も消えつつあり、只今<荒床・あらゆか>張りの最中。
*かまち(欅材) の 刻みは、さすがに堅音です。

西国霊場めぐり その5 (04月18日)
桂昌院ゆかりの寺

西国霊場めぐり その4 (04月18日)
ちょうど夕映えの時刻で・・・それにしても・・・外国からの観光客の多いこと、さすがに京都です。
西国21番 穴太寺(あなおじ・京都)
お釈迦様涅槃像にお参りして感動もあらたでした。

西国霊場めぐり その3 (04月18日)
西国18番 六角堂(ろっかくどう・京都)
わが思う心のうちは六の角
ただ円かれと祈るなりけり

西国霊場めぐり その2 (04月18日)
いくたびも参る心は はつせ寺
山もちかいも深き谷川 <花山天皇御詠>

今年も*西国観音霊場*巡拝 (04月18日)
関東での雨、風の天気が信じられないようないい天気の下「三輪そうめん」「にしんそば」「柿のふろふき」など関西の美味にも出会えました。
今回は、歴史上のエピソードが残る霊場も多く
平城京・平安京の雰囲気も充分に味わえました。
巡拝スタートは『三輪山・平等寺』 住職の学友、丸子御住職のお寺です。
丸子老師は、16年間の托鉢によって三輪の『平等寺』を再建された道心篤き御老師です。

上棟式 その3 (04月18日)

上棟式 その2 (04月18日)
・ 四方固の儀
・ 槌打の儀
・ 撒餅の儀
・ 住職御礼の辞
・ 建築の進行状況

祝 上棟 2008,4,12 (04月14日)
90名を超えた出席者のもと、無事客殿上棟の式を済ませました。
近頃はあまり見られない式のようで前日からの準備にも力がはいり、何かとにぎやかでした。

春の息吹 (03月23日)